リチャランクラブ Richaran Club

1歳児の言葉 幼児語で会話?

Jun 20, 2013 Category - RICHARAN(育児) Comment : 0

1歳7ヶ月になるリチャラさん。幼児語(わんわん、ぶーぶーなど)が少しづつ出るようになり、コミュニケーションを楽しんでいます。

リチャラさんより4ヶ月位上の保育園のお友達は、ハッキリと単語を繋げて話し、会話が成立しているんです。

お友達「どうぶつ、いっぱい」 vs. リチャラさん「わんわんわんわん」
お友達「おくるま、カッコいい」vs. リチャラさん「ぶっぶー」

お友達の父母は幼児語を使わないで普通に話しかけているそうなんです。まわりが幼児語を使わないと、子どもも普通に会話ができるようになるそうです。

我が家も幼児語を使わないように接しよう、なんて話をしていますが、この時期だけの舌足らずな話し方が可愛くて、思わず使ってしまいます(笑)。

「わんわん」(大好きですが怖くて近づけません)
「おんも」(帽子、靴を持ってきながらアピールします)
「あった、ない」(何があるのか、ないのかよくひとりで発します)
「にんじん、ぱん」(テンションあげあげで発します)
「ぱっぱ」(花より葉っぱにテンションUP)
「しぇんしぇえ」(保育士さん大喜び)
「いらない、イヤッ」(何よりもハッキリ大きな声で発します)

などなど、知っている言葉を駆使して、何とか伝えようとしてくれる姿も可愛いですよ。

日によって待ってができない1歳児

こちらが言っていることも結構分かっている様子。
「お片づけ」「ちょっと待って」が分かったときは感動しました。日々の成長を感じます。

都合の悪いときは、分からないふりしますが…

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